スポーツ障害を改善して楽しいスポーツライフを!

スポーツ障害治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。鍼灸治療・整体療法でスポーツ障害の早期改善をサポートいたします。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

ストレッチでスポーツ障害を予防しよう!

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スポーツ障害の治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください!

 

ストレッチとは、ご存知の方が多いと思いますが筋肉を伸ばすことです。筋肉を伸ばすことによって関節の可動域を広げます。さらに筋肉が柔らかくなることによって、筋肉内を走行する血管の圧迫も解消され筋肉内の血液循環が良くなります。その結果、筋肉が温まりやすく疲労もたまりにくい状況になりコンディションが整います。これによって、けがの予防や血流改善にとても有効なのです。血流が変われば疲労回復も早くなるので、運動前だけではなく運動後にもオススメです。

 

ストレッチはどれぐらいすればいいの?

まずは理想論からご紹介すると、運動を行う時間と同レベルのストレッチを行うことが理想とされています。実際にここまでのストレッチをされているのはプロのスポーツ選手ぐらいだと思いますが・・・・

現実論として、運動を行う前のストレッチは体が柔らかくなってきたことが感じられる、体が温まってきたことを感じる。このような状態になるまでストレッチを行うことが重要です。時間にすると10分以上のイメージです。

 

ストレッチをしない方が良いという説もあるけど・・・

ストレッチをしない方が良いという考え方があるのも事実です。この根拠となっているのは、硬い筋肉というのは筋肉同士の結合が強まっている状態なので強い力を発揮することができます。例えば重量挙げのようなスポーツには良いかもしれません。ですが、肉離れなどのけがと隣り合わせです。プロのスポーツ選手ではないのであればそこまでのリスクを取らない方が良いでしょう。

 

ストレッチの注意点

・無理をしすぎない

・怪我をしているとき(炎症が起こっているとき)は行わない

・息を止めない

ストレッチによって筋肉を傷めてしまっては意味がありません。 出来る範囲で結構です。ゆっくりと筋肉が伸びているのを感じながら行ってください。

 

ストレッチを行うことで運動中のけがやスポーツ障害の予防、疲労の蓄積予防などの効果が期待できます。これはすべてのスポーツに共通です。必ずストレッチを行うようにしましょう。

 

スポーツ障害が発症してしまった方へ

 スポーツ障害の治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。最寄り駅は新大阪駅で徒歩約10分です。2012年アメリカ合衆国GOLD AWARD、2015年国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定を受けた日本で唯一の治療院です。

・多少の痛みはあるけど運動をしながら症状改善を目指したい!

・運動を休んで様子をみたけど運動を再開するとまた痛みが現れる

・痛み止めやマッサージではなく本当の治療を受けたい。

このような方は、ぜひ大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください!これまでの数多くの相談を受け東洋医学的治療によって、スポーツ障害の改善と多くの笑顔を見てきた治療のプロにご相談ください。これまでのスポーツ障害治療の経験からあなたの身体のバランスに合った治療法を提案いたします。治療を行うのは鍼灸師の国家資格を所持する治療のプロです。プロの治療によって安心・安全にスポーツ障害の改善をサポートいたします。

 

治療は完全予約制で行っております。

ご予約はお電話で承っております。

TEL:080-6224-4693

お電話をお待ちしております。

 

世界に認められた実力でスポーツ障害の症状改善をサポートいたします。

2012年アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD

2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

院名:東洋医学治療センター

住所:大阪市淀川区西宮原1-6-36

   最寄り駅 新大阪駅

   地下鉄御堂筋線:新大阪駅の2番出口が最も近いです。

電話:080-6224-4693

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